このページではメンバーが訪れた喫茶店をそれぞれの目線から紹介します。
雑誌や他のサイトにすでに紹介されている内容ばかりを再び書くのではなく、
あくまでも自分の目線で感じたことを書いていきます。

お洒落でレトロな感じ。自家焙煎のコーヒーも料理もとてもおいしいです。コーヒーのメニューが豊富です。料理は、食べる量が他の人より少し多い自分でも十分な量で、前菜がまずめっちゃおいしい!そしてその後にオムライス(トマトソース)を食べました。味は完璧でした。ハンバーグを食べた友達も感激していました。
2009年の春休みに、雪が降っていても一人で毎日のように自転車で市内を散策し、喫茶店や古着屋を探していた頃に初めて入りました。そのときはブラジルコーヒーのみを注文。店内には写真や絵画が多数飾ってあります。それらの中にはお客さんによるものもあり、おそらくたまに新しいものに取り替えていると思います。そのうちの一つの写真に何気なく目を向けると、すぐに「あの場所だ!!」と思いました。それは、小樽を散策しているときに運よく発見した、あまり知られていない独特な廃墟の写真でした(私は廃墟マニアではありませんが)。店員に聞くと、カウンター席に居るお客さんが撮影した写真だとわかりました。そんなマニアックな場所を知っている人に会って、さらにその写真まで見るとは思いも寄りませんでした。
●紹介者:辰太朗
●詳細⇒食べログ

キッシュを食べました。これは初めて食べたので記憶にはっきり残っています。おいしかったです。コーヒーの味は、行ってからかなりの月日が流れてしまい、忘れてしまいました。
北大植物園の近くにあります。落ち着いた雰囲気+ところどころにアンティーク。内部は一階と二階に分けてありますが、吹き抜けになっていて、一階が見えるので切り離されている感じはありません。外にある木の枝にはリンゴなどが刺してあって、鳥が集まって独特の雰囲気になっていました。
●紹介者:辰太朗
●詳細⇒食べログ

都会のど真ん中のビル群の隙間にある隠れ家。
●紹介者:辰太朗
●詳細⇒食べログ

木造古民家。外観も店内もすごくお洒落です。
●紹介者:辰太朗
●詳細⇒食べログ

雑居ビルの7Fにひっそりと、でも確実に存在感を放って佇むカフェです。
店内はインテリアもBGMもジャズ一色で、他にお客さんがいなくてもついつい長居してしまいそうな心地よさ。
ここのカフェオレはミルクの濃厚さとコーヒーのコク・甘み・苦味が溶け合ってとっても美味しいです。マスターがネルドリップ(布フィルターでのドリップ)で丁寧に一杯のコーヒーを淹れてくれます。久々に「美味しい!」と思えるコーヒーに出会えました。
●紹介者:絵利子
●詳細⇒食べログ