09:31 US:核不拡散につながるものを歓迎する。WPも後で出すよ。 09:40 India:コーカス20分 10:00 Germany 10:17 Brazil:コーカス15分 10:30 India:急速的な核廃絶ではなく、核の必要のない世界 France:核の必要のない世界平和構築 11:00 U.S.:締結国→+3核兵器国 Brazil:DR提出 核兵器は完全廃絶 NPT6条問題に遺憾の意 核の利用による人類の破滅・都市破壊及び環境破壊を憂う CTBTの早期発効を望む 11:05 Brazil:核エネルギーの平和利用を考慮 核兵器保有国に対して、保有戦力を速やかに廃棄し、数年後に完全廃絶を求める 11:25 Germany:spoの理由 核軍縮への努力も支持 不拡散も支持 したがって、前向き 3rd meeting 13:30 CTBTの早期発効は認められない 一気に完廃できるわけではない 13:35 Brazil:コーカス 13:35 France:世界平和(自国民の平和を含む) 主文2は反対 平和のために自衛は必要 US:最終目標 主文2 定義があいまい、必要以上に束縛する 現状のNPT India:informal debate Brazil:アメリカの姿勢は「目には目を」これは主張と矛盾だ 14:33 Germany:核軍縮と核不拡散は両立できる 核軍縮の議論を今すぐ始めるべき India:軍縮はしていくべき 不拡散と完廃は両立できない India:コーカス 15:00 France:核兵器は国境外作戦 一国の国防なら許される、必要不可欠 実際の使用ばかりがとりあげられて、核兵器の不評をかっている 戦闘における核使用はダメだけど、核抑止は平和的 核廃絶を主張する非核兵器国は 15:15 US:DR提出 Brazil:amend提出 15:20 US 16:10 Brazil:こう着状態に憂慮 16:45 india 17:00 France:将来的な核軍縮を求める 核保持の目的が違い 一部の国ではなく、すべての国 世界平和のために核兵器保持 核抑止政策は攻撃すると莫大な損害を受けうるということ つまり、これが地球上の紛争を防いできた 核軍縮に向かう方向であることはフランスの原則 パキスタン・インドの早急な核軍縮は平和ではない 17:10 Brazil:WPの提出 17:15 Germany:積極的な安全保障として利用するのはどうなの? 実際アメリカが核を持ってからは紛争があった 17:25 US:主文の1は反対 主文の5は文言化する意味なし 主文6核兵器の先制不使用については独自の見解をもっている 拡散の防止とは別に核兵器の保有は必要 4th meeting 20:10 Brazil: France:核を保有する大国ばかりでなく、多くの非核兵器国が核兵器国の庇護のもと平和が作られてきた 核に依存してきた世界から核をなくせば、不安定が残る 核は現実の世界において機能する必要がある 大量の核兵器が現実に存在しているということが世界分裂を表している 防衛という面で、何百万人もの命が核兵器が守ってきた 20:45 India:自己の防衛に関しての核兵器の役割を疑問視する声に疑問がある 否定だけするのはダメだ 5th meeting 9:15 Germany:消極的安全保障を望む US:核拡散の予防・抵抗